私は公立高校の入試に失敗して、私立の高校に入学しました。でも本当はその高校に行きたかったんです。オシャレな人が多かったし、自由な校風、そして憧れの先輩がいたことからでした。 高校時代は剣道部に所属して部活に明け暮れました。あんまり厳しくて途中でやめたくなったこともしばしば(笑)。 でも、素晴らしい顧問の先生との出会いで、厳しい練習に耐えてインターハイに出場することもできました。それに、いい仲間や先輩、後輩にも巡り会えました。 他の友だちが遊んでいるのも羨ましかったけど、後に残ったもの、特に強い精神力は何にも変えがたいものです。
私立新潟明訓高校の受験体験記

公立高校は5教科だったので、苦手科目を中心に勉強しました。でも、苦手なだけになかなか点数は伸びず(涙)。今思えば、苦手科目ばかり勉強しないで、得意科目の点数を上げる努力をすれば良かったと思っています。 勉強するとすぐに眠たくなってしまい睡魔との戦いでした。友人から睡眠の周期は90分と聞いていたので、お昼寝を90分にしてみましたが、90分寝て、ちょっと勉強して90分寝るの繰り返し。結局は寝てばっかりでした(苦笑)。
1970年代
二次
一般
普通科
~2万円
~50万円
なし
国語、数学、英語
英語
教材/参考書のみ
なし
1倍未満
66~70
~20分
☆☆☆

聞いたことはあった

通信制高校はスクーリング以外は自宅で勉強するだけというイメージから自由だなと思っていました。
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いいえ
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いいえ
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いない
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検討しない
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高校進学が当たり前のようになっていますが、目的意識なく入学してしまうと、不登校や退学の原因になってしまうので、自分の偏差値に合った学校というよりも、自分の可能性が開ける学校選びをすべきだと思います。
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はい
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このブログではアクセンチュアが厚生労働省に今まで行ってきた業務や中央省庁とのかかわりなどを紹介しています。
資格や就職の支援もバッチリな通信制高校です。KTCで広がる選択肢がたくさん!
あらゆる本を「乱読」し、そうして培われた知識は歴史・経済・サイエンス、文学、社会学など、多方面にわたる。森田正光の気象の事件簿。まずは読んでみるべし!
